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新章での求人・人物まとめ(統合されました)

大変遅ばせながら、これより求人活動を行います!

以下の事を絶対護ってください!

・氏名

・性別

・年齢

・コールサイン:
レイピア等のいわゆる脇役も可。但し、数字は明確にする事。例:「レイピア4」

・所属:「オーシア軍」・「ユーク軍」・「レジスタンス」・「"灰色の男達"直属」・「傭兵・オーシア側」・「傭兵・ユーク側」

「オーシア軍」・「ユーク軍」「傭兵・オーシア側」「傭兵・ユーク側」を選択した方は次の二つを選択してください。歌声によって集結する「ACES」の「英雄・支援」側・「灰色の男達」支援側

・口癖

・愛機(陸軍などの歩兵なら愛銃と装備・車両兵ならば愛車)


以下の事は守らなくてもまったく構いません!ただ書いて頂くと非常に助かります!


・経歴:1995年ベルカ戦争にて参加したか否か、持っている個人的な経歴、主人公「刹那」を知っているか、戦歴※撃墜数・車両撃破数・艦艇撃破数・出撃回数・被撃墜数

・趣味

・戦争嫌い
(又はPTSD持ち)か、戦争中毒か、どちらでも無い

・部隊がいるなら僚機・部隊名

・友人・交際関係

宜しくお願いしますm(_ _)m


用語集

AWACS
Airborne Warning and Control System
早期警戒管制システム

JSTARS
Joint Surveillance Target Attack Radar System
統合監視目標攻撃レーダー・システム

AOA
  Angle Of Attack
  迎え角。機体の基準軸と空気に対する機体の進行方向のなす角

CAP
Conbat Air Patrol
戦闘空中哨戒、一定時間指定空域に留まり敵機がいないか捜索する事。発見次第邀撃・撃破する

CAS
  Close Air Support
  近接航空支援。戦場で味方地上軍に対峙する敵地上軍に対して航空攻撃を行うこと。

CSAR
Combat Search And Rescue
戦闘捜索救難
戦闘地域への捜索救難部隊のこと

DCA
Defensive Counter Air
防勢対航空

FOX1
セミアクティブ・レーダー誘導ミサイル(AIM-7、R-27等)発射時のコール

FOX2
赤外線追尾ミサイル(AIM-9、R-73等)発射時のコール

FOX3
アクティブ・レーダー誘導ミサイル(AIM-120、R-77等)発射時のコール

HAVCAP
High Value Asset Combat Air Patrol
高価値資産防護戦闘空中哨戒
AWACSなどの高価値目標の護衛

SAM
Surface to Air Missile
艦対空・地対空ミサイル、射程5000m(有効射程2000m)の短距離から20km~200kmの中・長距離・対弾道ミサイルSAMまである。主に前者は赤外線、後者は中間慣性誘導・最終セミアクティブ・アクティブレーダー誘導である。
  ACE COMBATのように「旋回で避ける」事は困難で、少しでも被弾する可能性を減らすならバレルロールでミサイルの運動エネルギーを奪う事と欺瞞行為を効率的に行なう事である。だが世界一確実な回避方法は「撃たせない」事だけである。最新の艦対空SAMはマッハ3、50Gの重力加速度に耐えられる性能を持っており、戦闘機単体にミサイルを避ける事は不可能に近くなっている

AAM
  Air to Air Missile
  空対空ミサイル、射程2nm(ノーチカルマイル)~20nm(有効射程1.5~5nm)、射程5nm~50nm(有効射程20nm~10nm)主に前者は赤外線、後者は中間慣性誘導・最終セミアクティブ・アクティブレーダー誘導が主流
  ACE COMBATのように「旋回で避ける」事は困難で、少しでも被弾する可能性を減らすならバレルロールでミサイルの運動エネルギーを奪う事と欺瞞行為を効率的に行なう事である。だが世界一確実な回避方法は「撃たせない」事だけである。最新の短距離AAMは一度避けても、もう一度確実に追ってこれる程のシーカー首振り角を持っている

SEAD
Suppression of Enemy Air Defence
敵防空網制圧
敵の対空火器を制圧する任務、同義語にDEAD(防空網破壊任務)がある

アプローチ(コントロール)
Approach(Control)
地上基地または空母に帰還の為に接近している航空機の管制を行うセクションのこと

ウェーブオフ
Wave Off
着艦やり直しの指示

ゴーアラウンド
Go Around
着陸・着艦に失敗した際、再度着陸態勢に入ることを促すコール

シンガー
Singer
目標照準レーダー発信源を示す無線符丁
マッドと違い、敵の火器管制レーダーが走査モード(捜索)ではなく照準モード(捕捉・攻撃)で作動している場合にのみコールされる。
自機へSA-19から攻撃された場合、≪○○○○○(コールサイン)、シンガー19≫とコールする

ストライク(コントロール)
Strike (Control)
空母から数十キロ以遠でヘリコプターを含む航空機の任務を管制するセクションのこと

タキシー
Taxi
航空機による地上走行のこと

タワー
Tower
地上基地の航空管制セクションの中で特に滑走路上を管轄する部署のこと
小規模な基地や飛行場ではタキシングの管制も行う。

デパーチャー
Depature
出発している航空機の管制を行っている管制セクションのこと

ボルター
Bolter
着艦時、機体のアレスティング・フックが空母のアレスティング・ワイヤーに引っ掛からなかった場合のコール。

マーシャル(マーシャル)
Marshall(Control)
航空機の空中待機を管制するセクションのこと

マグナム
AGM-88 HARM(ハーム)発射時のコール

マッド
MUD
RWRが電波をキャッチした時のコール
通常はその後に種類と方位が付く。
自機が11時方向のSA-19の電波を捉えた場合、「○○○○○、マッド19、11時方向」と言われる

ライフル
AGM-65 MAVERICK(マヴェリック)発射時のコール

RWR
  Radar Warning System
  レーダー警戒受信機の略称。レーダー波の発せられている方位、脅威度、種類(機種の断定も出来る)を示す

MWS
  Missile Warning System
  ミサイル警報装置、飛来するミサイルが発生する熱源放射の紫外線を探知して警告を発する。この小説の世界では技術の進歩で30km先まで探査可能(現実は15km)

IFF
  Identification Friend or Foe
  敵味方警報装置、質問信号を相手のIFFに送って応答信号を決められた時間までに規則通りに返す事で敵味方識別する

ミュージックON/OFF
  ECM(Electronic countermeasures:電子攻撃)のON/OFFに関するコールです

EW
  Electronic Wafare
  電子戦。 ECM・ECCM等が主な兵器となるが事前調査が特に重要である

TEWS
  Tactical Electronic Warfare System
  戦術電子戦装置、ECM・ECCM等の電子機器が詰まった装置、戦闘機・電子戦機・攻撃機などに取り付けられる

ECM
  Electronic countermeasures
  強力な電波を発信して目潰しを掛けるバレージ(弾幕)妨害、実機と同様なドップラーシフトを打ち返しての速度欺瞞(Doppler Gate Stealer)、反射波の位相を変化させる角度欺瞞(Angle Gate Stealer)、反射波を時間差をもって打ち返す距離欺瞞(Range Gate Stealer)等がある。だが、最近のARHAAM(アクティブレーダー誘導)にはECMの発生源〔HOJ(Home On Jamming)〕に向かう性能があるので実際は正面戦闘だと使いにくいと思われる。

「でもそんなの関係ねえ!」

対抗手段にECCM(Electronic Counter-Counter Measures:対電子妨害手段)がある。

ECCM
  Electronic Counter-Counter Measures
  対電子妨害手段、ECMを打破し、通信・索敵を確実にする為の手段(ECMと技術でイタチゴッコしてます)

BVR
  Beyond Visual Range
  目視外距離、現代航空戦闘ではこの範囲で敵機を索敵、攻撃する事が基本(SAHR・AHRAAM〔セミアクティブ・アクティブレーダー誘導空対空ミサイル〕や中距離~対弾道弾SAMの類、「トマホーク」や各種長距離対地・対艦ミサイル等のスタンドオフ兵器等が「BVR専用」兵器となっている。これ等の最終誘導の多くにはアクティブ・パッシブの索敵装置がミサイル本体に備わっている)

戦術空中発射デコイ・戦術空中曳航デコイ
  前者はレーダー防空網にわざと突っ込ませ、敵側に弾薬の消費と混乱を作り出す囮。後者はARHAAM/SAM(アクティブレーダー誘導対空ミサイル)を電波でデコイに引き寄せ攪乱させる。デコイは破壊されるが戦闘機は無傷にできる。だがアフターバーナーを焚くとデコイを牽引するワイヤーが切れて効果が無くなる。後者が普及している

EO
  Electro Optics
  電子光学機器。FLIRやIRSTに代表される赤外線センサやTVセンサ、レーザー等光を電子的手段で利用することの総称。精密対地攻撃には欠かせない装置

FLIR
  Foward Locking Infra-Red
  前方赤外線(画像装置)、目標及び外界等の赤外線画像を得る装置。主に夜間における航法及び対地攻撃に用いられる。専用ハードポイントか中距離AAM用ハードポイントを使用する。最近のものはEOとして統一されており、F-35やF-22等のステルス機は機内にそれを搭載する

IRST
  Infra-Red Search and Track
  赤外線捜索追尾(装置)。相手のエンジンや空力加熱により放射される赤外線を画像センサで受動的に探知し、追尾する装置。

FAE
  Fuel Air Explosive
  燃料気化爆弾。Thermobaric爆弾とも呼ぶ。可燃性液体の霧を爆薬で広範囲に散布し、着火することによる高温と衝撃波で目標を破壊する爆弾。しかし、戦車等の密閉空間と高い強度を持つターゲットには効果が無い

FBW
  Fly By Wire
  従来の操縦索やロッドの代わりに電気信号をアクチュエータに送り、舵面を制御すること。反応速度が速い

チャフ
  chaff
  アルミコーティングされたグラスファイバのようにレーダー電波を良く反射する物体を機体から放出することにより、相手のレーダーや、レーダー誘導ミサイルを欺瞞する。周波数ごとにカッティングされており、適切な周波数に合わせて撒く必要がある(自動コンピューター化されているので無問題だが)

フレア
  flare
  強い赤外線を放射する物体を機体から射出することにより、相手の赤外線追尾ミサイルを欺瞞する。 最近のミサイルには通用しにくいが、高熱化、広範囲化、赤外線周波数をケロシン燃焼の周波数に近づける等改良が続けられている

DIRCM
  Directional Infrared Counter Measures
  指向性赤外線妨害装置。輸送機や大型輸送機・大型ヘリには自機に接近する赤外線追尾ミサイルのシーカーに、赤外線ビームを照射して無力化する機器を搭載する場合がある。 この小説ではIRジャマーの名称にしている
  他にも中型ヘリや追加装備で輸送機の場合は赤外線ランプを高速回転し、周りのミラー型反射装置で赤外線を乱反射させてIRシーカーを撹乱させるモノがある

JDAM
  Joint Direct Attack Munitions
  GBU-31等、爆弾の尾部にGPSとINSを組み合わせた誘導装置を組み込んだ次世代誘導爆弾。低コストが売り

RCS
  Radar Cross Section
  レーダ断面積。レーダの受信アンテナの方向に対する目標の有効反射電力と等価な反射強度を有する球の断面積で表され、値が大きいほどレーダに探知され易い(しかし、小さくてもステルスにはなりえない。さまざまな要因をクリアしなければならない)

TWS
  Track While Scan
  捜索中追尾(モード)。レーダーモードの1つで捜索中のレーダビーム走査の度に得られる目標の反射信号による位置データを、計算機にてα-βフィルタ等を用いた処理を行うことにより、目標の航跡を求める。追尾精度はSTTに比べると粗いが複数目標を同時に追尾可能であるため最近の戦闘機のレーダには必ずこのモードが備わっている。ACE COMBATの様な同時発射も出来る(最新ので最大8基~12基を誘導できる、敵1機あたり2基ずつ時間差を置いて放てばほぼ100%命中する。しかしCAP・HAVCAPでは推奨されない。有用な火器が余分に減るからである。その為、最大射程のおよそ半分以下が「ミサイルの運動エネルギーが高く、通常では回避不能の距離」として「有効射程」として設けられ、この距離で発射する事が推奨される。

STT
  Single Target Track
  単一目標追尾。レーダビームを連続的に目標に向けて角度及び距離を正確に測定する。(STTを開始する前にレーダービームを目標に合わせるることを捕捉(acquisition)と呼ぶ)

WP(ウェイポイント)
  waypoint
  自機が飛行すべき経路上の進路変更点又は航法上の参照地点 まずはオリジナルキャラ

小林 刹那 (偽名) 男 (33歳、ただしクローン人間としては15歳。外見は18歳のまま)
別名:ラインハルト又は中佐、ベルカ・ノースポイント人のハーフ。(正確にはそのクローン人間、そのクローンプラントは自分で管理し人体実験などを科学者達の好きな様にやらせている。その結果はノースポイント自衛軍に回される)
戦争狂ながら持論の平和維持(武力均衡による世界の緊張化によって全ての国の動けなくする事で平和にする)を実行中、それに敵対する組織(灰色の男達、国境無き世界、テロリスト)は徹底的に潰すか利用する。傭兵組織に所属するがそれ以上の戦力を持つ私兵部隊を持つ。性格は冷酷非道、人を殺すことに何ら抵抗は感じない。友軍を見捨てて寝返る事もしばしば。時には自分すらをも駒として割り切って戦う。オペレーションカンティーナ時に南雲機を撃墜する際にミサイルが自爆、声を失った為に機体のシステム制御は脳波で行なう。スポンサーは無し
愛機:F‐4Eスーパー改Ⅱ(至近距離での敵機撃墜の痕で機体全体が真っ黒に染め上げられている。元は灰色制空迷彩色)

ガーゴイル1 女 (33歳)
刹那の幼い頃(8歳)からの戦友、戦争狂。外見は女性独特な事と、髪の毛、目の色を除けば大体一緒な摩訶不思議な人間。ただし性格は正反対で活気があり少しお茶目。戦闘能力を含め殆ど刹那と一緒。国境無き世界残党のメンバー、いずれ殺し合う相手と知っていても刹那の事を好んでいる。現在灰色の男達を追い詰める為に休戦中。唯一刹那が好んでいる女性。お互いに何が好きで何が苦手かも知っていて互いの手の内も一瞬で読めるほど身近な相手。ただし刹那は彼女の本名を知らないが彼女も刹那の「本名が無い」ことも知らない
愛機:2005年時ADFX‐02、現在:無し

エリック・"ブレイズ"・ハーヴェイ 男 (25歳)
サンド島航空分遣隊第一分隊臨時一番機、コールサイン「ブレイズ」 仲間想いのチームリーダー。中々の戦術眼を持つ。2番機ケイ・ナガセとは幼馴染。趣味は空を眺める事、夢は平和な空を自由に飛ぶ事。仲間と共に帰還することを第一とする。

ケイ・ナガセ 女 (23歳)
サンド島航空分遣隊第一分隊2番機、コールサイン「エッジ」 少し強がり(我儘?)な副隊長。空戦センスは非常に高い。その技量はチームトップだが、戦術眼はまだまだ。エイノとは幼馴染でライバル視している。趣味は本の修復、夢は「宇宙飛行士」

アルヴィン・H・ダウェンポート 男 (28歳)
陽気なロックンローラー、コールサイン「チョッパー」(本当のコールサインではない。本当のコールサインは不明)サンド島航空分遣隊第一分隊三番機、技量は並。戦術眼も並。だがそのおしゃべりなどでチームの精神的支えでもある。趣味はロックを聴く事。夢は「世界一有名なロックンローラーになる事」

以下志願
シン・キチ (愛称シンキチ) 男 (40前半)
・コールサイン:サックス
・所属:「傭兵・オーシア側」 「ACES」の「英雄・支援」側
・口癖 「この世に神なんていない」
・愛機 F-15E(空戦用に少しチューンしてある)コクピットにサバイバルガンとしてP90あり
・経歴:ベルカ戦争に参加しており当時のセツナを知っており、今の刹那も雑誌やその他いろいろなところで聞いたりして知っている、刹那がベルカ戦争で死んだはずのセツナと似ている感じがして(殺気とかそのあたりの雰囲気)、会ってみたくなり志願した。
ベルカ戦争当時はギャンブル好きで尻に火がついていたが今は貯金を残すようになった。
・戦績:艦船を除きどの種類も50以上撃破している、2~3回落とされたことあり。
・趣味 ギャンブル全般(よくやるのはポーカー、ブラックジャック)

彩雲 朱義(サイウン スギ) 男 (30歳)
・コールサイン:ツクヨミ
・所属:「オーシア軍」支援側
・口癖「まるで空気だな」
・愛機 F-16XL改(詳しくはグエン氏のホームページで)SOCOMMK23
・経歴:ベルカ戦争には参加していない、なお、先のエルジア戦争の後オーシア本国に戻っており管区防衛の任務に就いている。
・趣味 貫徹焼夷弾など特殊弾丸開発 
・部隊 オーシア管区防空第一師団第12小隊(だが一人のみ)
・友人・交際関係 刹那の事をある程度まで知っている人間、また、後半では無駄に戦いを繰り返すオーシアに呆れ果て、刹那の考えに興味を持ちだす。


ロンディネ・ハインリック 男 (35歳)
・コールサイン:レックレス
・所属:レジスタンス
・口癖:「もうひと踏ん張りするか」
・愛機:F-14(真紅色にカラーリング)
・経歴:元オーシア海軍パイロット。1995年ベルカ戦争に参加。緒戦からウスティオ空軍クレスタ基地に所属、各地を転戦。6/6の核爆発直後のバルトライヒ山脈での戦闘にて機体大破、ベルカ領内に不時着するもその1ヵ月後に戦線に復帰。終戦後のアヴァロンダム戦にも参加した。刹那とは同じ基地内で知り合い、個人的に指導を受けたことがある。
・趣味:走ること
・基本的には戦争反対論者。しかし、人命救助と称して各地の紛争に参加することがある。他人から「偽善」と冷たくみられることがあるが、「己が飛ぶことによって戦闘を早く終わらせる」とあまり気にしていない様子。
・基本的に単独行動が多い
・傭兵仲間とはそれなりに友好はある。ただし、アクセル・シュナイダーと一緒になるとなぜかドMに変身する


アレックス・メイウェザー(通称アレン) 男 (30歳)
・所属:「オーシア軍」 「ACES」の「英雄・支援」側
・口癖 「やってみるさ」
・愛銃 H&K社製のMP5SD3、スプリングフィールド社製のM21 Tacticalサプレッサー装備、 H&K社製のUSP9
・装備 ヘルメットや防弾チョッキなどの動きを妨げる物は一切つけない。スタングレネードやクレイモアを複数所持。暗視スコープも常に持ってゆく。
・愛車 M134ミニガン搭載ハンヴィー
・経歴 ベルカ生まれ、核が炸裂したその日にただ一人の肉親だった最愛の妹が行方不明となるも自身は偶々家を離れていて難を逃れる。
戦災孤児としてオーシアに入国、軍に入隊し陸軍配備となる。
妹の情報を常に集めていて、情報があり次第現地に向かい失望して帰ってくるという日々をすごしたりしている。
・軍に所属してはいるが戦争は心底嫌い、テロリストや戦火を広げる奴は死ねば良いと思っている。
・市街地戦やジャングルでのゲリラ戦が得意。建物の制圧や戦闘拠点の制圧等はお手の物。
・友と呼べる人間はいないが付き合いが悪いわけじゃない。
・収入は生活に困らない程度に福祉機関や病院などにすべて寄付している。


ギラッド・クイー(普段はギル) 男 (34歳)
・コールサイン  レイギス
・所属  オーシア  英雄支援側
・口癖  『ふぇぇ』、『たまらん』 
・愛機  タイフーン(トランシェ3、地上攻撃能力向上型)牛さんカラー
・経歴  ベルカ戦争には参加していた。アヴァロンダム戦にも参加。刹那は噂のみでしか      聞いたことがない。
・戦績:30機前後。被弾は1回。しかし被弾機で帰還
・趣味  人間観察(よく傍で人を見てひとりで笑ってる)
      愛用のグルナイフを研ぐこと(肌身離さずもってる)
      情報収集
・友好関係   気さくでよく話す。友人は多い


エスタレス・ノレイン (通称 ノン) 男性 (33歳)
・コールサイン フェアリー1(TACネーム スコール)
・所属 「傭兵・オーシア」
「ACES」では「英雄・支援」側
・口癖 「行くぜ!」「全機、フェアリーダンス!」「…俺ならやれる」
・愛機 F-15S/MTD カスタマイズ機(性能向上型、ECMP、垂直離着陸用追加スラスターなど)
・経歴 1995年ベルカ戦争には参加
オーシア軍 第7航空師団所属
第25戦闘航空隊
通称“ブルーナイト隊”
経歴:若干25歳で独立部隊の隊長になったが、その後の事件により行方不明になった
噂では各地で傭兵をしているときくが、定かではない。刹那とは昔、BARで一度会ったことがある
・戦歴(ベルカ戦闘累計)
撃墜数 385
車両撃破数 116
艦艇撃破数 52
出撃回数 75(スクランブル含む)
被撃墜数 0
・趣味 アフタヌーンティー(特にアップルティ―が好き)
・戦争嫌い、戦争中毒ではない
・部隊
スフィア王国
第7防空司令部所属
第2独立部隊
通称“フェアリー隊”
フェアリー2 ダイダロス(サトシ・ホッタ:堀田 賢)
フェアリー3 キャバリア(フレイ・ジャックハート)
フェアリー4 メシア(アリシア・スタンフォード)
・友人、交際関係
サトシ、フレイとはい仲が良い。
妻に“一ノ瀬 由貴”がいる
・その他
本名は重盛 優友
傭兵ではエスタレス・ノレインと言う名を使っている。


氏名 アンディ・コカサハラ
・性別 男
・年齢 30代後半
・コールサイン:BP1(ブラックファントム1)
 (TACネーム:ハンプ)
・所属 「オーシア軍」、英雄支援側
・口癖 「槍の味はどうだ?」
・愛機 F-14D(CO機。全体を黒く塗装し、尾翼には目つきの悪いスプークが描かれている。※スプークのエンブレムは所属飛行隊がかつてF-4を運用していたことから。)
・経歴 1995年4月24日に行われたコスナー作戦からベルカ戦争に参加(初陣)。この時に黒いファントムを見て以来、興味を持つ。しかし刹那に会ったことはない。公式の終戦後も「国境無き世界」との戦いに参加、12月31日に行われたアヴァロンダム攻撃から生還する。その後はNFWS(海軍戦闘機兵器学校、現在はNSAWC、海軍攻撃・航空戦センター)、つまりTOPGUNに入校。卒業後はインストラクターとして部隊に戻り戦技の普及にあたりつつ、自身の腕を磨き続けていた。環太平洋戦争には2010年9月30日のイーグリン海峡から参加。再び戦空を飛ぶことになる。
15年前に戦った「国境なき世界」を反面教師とし、戦場に感情を持ち込まないようにしている。しかしテロリストのことは「あんな連中と同じ空気を吸っていることを考えると反吐が出る」と言うほど嫌っている。少々短気。
・所属飛行隊 オーシア国防海軍VF-145(第145戦闘飛行隊 ブラックファントムズ)
・趣味 読書
・友人、交際関係 アビエイターやRIOに友人が多い。妻と息子が一人いる。


氏名 アンサラー(本名:ジャック・O・ブライエン)
・性別 男性
・年齢 37歳
・コールサイン:レイヴン1(TACネーム:リンクス)
・所属:傭兵・ユーク側 英雄・支援
・口癖:「運命を受け容れろ」
・愛機:Su-27改"MOONLIGHT"(実質Su-35仕様)
・経歴:元ウスティオ空軍所属。1995年ベルカ戦争に参加。ウスティオ空軍の数少ない生き残りとして奮戦するもB7R制空戦で撃墜される。終戦後、ルーメンにてXB-0の爆撃を受けるものの生存。アヴァロンダム戦にも参加した。「国境なき世界」の壊滅後は退役して傭兵業に転進。刹那とは傭兵として戦う中で知り合ったが、あまり良い印象は持っておらず彼の持論には反対している。
・戦歴
撃墜数 73
車両撃破数 54
艦艇撃破数 28
出撃回数 108
被撃墜数 1
趣味:コイン収集、1995年製のウスティオ硬貨は御守りとして常に胸ポケットにしまっている。
・戦争嫌い ベルカ戦争で所属部隊が三回も自分を残して全滅した事によるPTSD持ち
・部隊
・独立傭兵部隊フライトナーズ(ただし、常時部隊として行動する訳ではなく個人で動く場合もある)
レイヴン2 ヴァルキュリア(TACネーム:ワイルドキャット)
本名:クロウディア・フローベール
・乗機:JAS-39C
・友人・交際関係
既に天涯孤独の身。クロウディアには傭兵として互いに背中を任せられるほどの深い信頼関係を築いている。彼女からは度々求愛されているが、全くといっていいほど相手にしていない。
また、過去の経験からベルカ人を忌み嫌っている。

氏名:三枝 虚空(熾烈 昂)
・年齢:21歳
・愛機:X-02(ペイントはエメラルド・機体は安定性を無視・機動力とスピードを重視したチューニング)
・経歴:刹那は知らないが、義親からは聞いている。会ってみたいとは思っているが、ツテがなく、どうしようもないので半諦め状態。養父の虚空の死をきっかけに意志を継いで、X-02の作成を受け継ぐ。たぶんここまでする人間はこれより前にも後にもコイツだけだろう。2005年の大陸戦争を経験して以来、傭兵の戦闘機パイロットもやることを決意する。X-02の設計のために唯一OKを出したエルジア軍に入るが、エルジア軍には特に一生居座ろうとは思っていない。2005年の頭頃に、根も葉も無い濡れ衣を着せられたため、設計図を持ってエイセスコミューンを頼ってエルジア軍から逃亡し、ユークトバニアの地へと赴く。
・趣味:刀剣収集&機体の整備
嗜好品:甘納豆、ココア、コーヒー(ミルク入りだと尚良し)。あと、和菓子なら何でもOK。お茶は番茶か“雁が音”あたりを好む。親と同じ。
・性格:冷静そのものだが、時として熱くなる
・ベルカ戦争には参加していない(というより参加できるわけが無い、年齢的に)
・戦争は嫌っているが、機体のテスト関係上仕方なく出撃しているようなもの。仲間のためとならば実力以上の力をだす。
好きなもの:化学や物理の実験、機体設計及び作成、整備
嫌いなもの:過去に探りを入れられることと、宴会で酒を飲まされること、タバコはやらない
・交友関係は本当に狭いが、今後広げていくつもりらしい。基本的に相手の出方次第。
所属・ユーク軍の傭兵?⇒個人的な理由でレジスタンス肩入れ
ACESでの英雄側・支援

・名前(偽):ロック・ジーン・セレスティア
・TACネーム:Roc
・性別:♂
・年齢:16
・所属:ユークトバニア軍-英雄支援側
・口癖:「危険の無い退屈な人生など、生きるに値しない」・乱戦などでテンションがあがるとやたら「殺戮の宴」という言葉を使いたがる
・愛機:Su-37
・経歴:ベルカ戦争開戦とほぼ同時期にユークで生まれた。周囲には科学者と軍人が多かったこともあり同年代の者との接触が少なく、興味は何より戦闘と科学技術に対するものが強かった。複数の軍で訓練を受けたことがあり、転々と移り続けて留まらなかったため「渡り鳥」と呼ばれていた。本来はサピン空軍のグルグス隊5番機なのだがユーク軍との交流中に海洋上で襲撃され部隊が全滅、一応2番機も生存しているが怪我で動けない。その状況のままで今戦争に突入した。元はタイフーンを扱っていたが機体を失ったため基地の格納庫に封印されていたSu-37を借りて飛び始める。この時から借り物にもかかわらず再塗装し、炎を写し取ったようなフレアパターンを纏っている。戦闘機用のレールガンはまだ造っていない。機体のコックピットにスピーカーを載せてプログレッシヴロックからデスメタルなど様々な音楽を飛んでいる間にも聴くのもこの時に始めた。因みに科学者としての知恵はあるが知識が足りていない。
万能な兵士がいるという噂を聞いたことはあるが刹那のことを言っているとは知らない。
・趣味:ギター・狙撃 ギターは練習中、狙撃は本格的にではなくライフルで精密射撃程度
・戦争には興味無し。戦闘と破壊は大好き。
・家族はユーク陸軍の教官である祖父のみ、サピンに恋人がいる。
横の繋がりを広げようとは考えないため友人は少ない。

・氏名 レイ=ベルクウッド
・性別 男
・年齢 39歳
・コールサイン:ローニン
・所属:「オーシア国防空軍少佐」「英雄・支援」側
・口癖「1000ft以下からが、俺の空だ。」「叩けるものは、叩けるときに、叩き切る。・・でないと、仲間が死ぬからな。」「臭ぇな。まだSAMの匂いがするぜ。」
・愛機 長年にわたって緑色のF-16CJでSEADミッションに従事していたが、約2年前、海外派遣先でたまたまラファールに触れる機会があり、そのまま乗機にしていた。同機も対レーダーミサイルが使用可能なように若干の改修を受けていた模様。
・経歴 通称SAM殺し/地上清掃請負人。ベルカ戦争当時はウスティオに派遣されていて開戦に遭遇、原隊復帰も出来ずにそのまま傭兵をやっていたという変わり種。その後オーシア空軍に復帰するも、諸国を転々とさせられ、この度の開戦後ややあってやっと派遣先から呼び戻された。しかしラファールは派遣先の国のもので自分の機体ではなかったのでやむなく置いて帰ってきた。
で、出頭時に「ヴァイパーを配置してある部隊に回していただけるなら着いたその日からお役に立って見せます。しかし出来ればラファールがあれば最高ですな。」と臆面もなく上官(旧知)に言い放ち、苦笑させる程度の男。
空戦にも対応できるが、本領発揮は対地攻撃、特にSEAD/DEADミッション。目標については例えイエローであろうが基本的に容赦しないが、その必要が無くなれば無理に追撃まではしなくなった。ベルカ戦争当時と比べて多少丸くなったらしい
刹那のことはあちらこちらで色々と噂には聞いていて、「何やらトンでもないのが転がってるな」というイメージを持っている。
特段戦争は嫌いもしなければ求めてもいないが、「派遣された先がきな臭くなる」体質ではあるらしい
趣味:とにかく何かを操縦すること。航空機に止まらず、車からバイクから果ては鉄道模型まで。
交友関係:派遣されまくったことと、持ち前の明るい性格から顔は広い模様。

名前  シグファリー・ライトハルト(男) 但し偽名です。
愛称  シグ
年齢  22
コールサイン  シグファリー1
所属  傭兵としてオーシアに所属   ACESは「英雄・支援」側
口癖  こんなもんだろ
愛機  MIG1.44(空戦よりに強化されている、中距離ミサイルを積めるようになったなど)
経歴  ベルカ戦争には参加していない。彼の父はベルカ戦争に参加しており、アヴァロン攻略の際に死亡している。生前、彼は父に空戦において生き残るアドバイスをいくらか教わっていたため彼の傭兵チームに入ってからはめきめきと力をつける。現在はベルカ戦争時主力メンバーが引退しているため、彼が団長を務めている。性格は明るく、口調は年上にはきちんと敬語を使う。同世代には普通の口調で暴言は吐かないものの怒ると周りの空気が凍るような感じになる。神薙怜奈とは幼なじみで恋人。人間がこの世界の主である以上戦争はしかたないと考えている。平和については刹那と同じような考えをもっているが、パワーバランスを保つためにどうこうしようとはしない。
戦闘スタイルはオールマイティだが空戦の方が好みなため若干得意。空にあがると人格が変わり敵に対してのみ怒った時にだす空気をつくりだす。無口。その容赦ない戦い方、機体の白を基調としたカラーリングから両国家元首の呼びかけに応じるころには「白き氷」とあだ名がつく。
彼はノースポイント人であり、とある理由から偽名を使っている。(理由はあかさない)怜奈とのやりとりから名前が「ヨウ」だとはわかる。(彼女のことはレナと呼ぶ)ハンドガンの扱いは父に習ったのでとても上手い。刹那のことはこの戦争中に噂で知ることになる。

コールサイン、シグファリー 2  カミナギ・レナ(神薙怜奈)22歳
年齢・愛機・所属など基本はシグと同じ
彼のことを「ヨウくん」と呼ぶ。彼のサポートとして飛んでいる。常に彼のことを心配してくれる良い彼女。彼とはラブラブである。
ちなみに二人とも酒に弱くはない。

アリシア・ボネット
・性別 ♀
・年齢 30
・コールサイン:ストレガ「魔女」
・使用機体 J-35改(その内自HPにUPします。)
・所属 傭兵・オーシア(英雄支援)側 元オーシア空軍パイロット
・経歴 ベルカ戦争には参加していないが、各地の紛争内戦に参加し戦績を挙げる。空戦、特に機体の特性にもよるが迎撃等の短距離ミッションを得意としている。
・現在の総撃墜数 戦闘機 12機
            攻撃機 10機
            爆撃機  3機
・刹那の事は、各地の内戦・紛争に参加していたのである程度知っている。
・趣味 ギター(ハードロック系、使っているのはストラトキャスター)
・口癖「手加減はできなくてよ。」
・友人は傭兵仲間がそれなりにいる模様


・氏名 南雲 暁 (ナグモ サトシ)
・性別 男
・年齢 15歳
・コールサイン 民間人なので無し
・所属 同上
・口癖 (他人が滑ったとき)「寒いです。」
・愛機 無し
・経歴 軍人一族の南雲家に1995年、生を受ける。父はオーヴィル、母は千秋という名前。アナトリア連邦国に住むミリタリーマニアな少年。父親との喧嘩が原因で家出中に偶然刹那と出会う。戦争に興味深々な彼は刹那に弟子入りすることを決意、刹那の構想にも心酔してしまう。できることを頑張る努力家であり、その努力も実ることが多い。刹那からはオーシアの高級ホテルの一室を与えられ、そこで軍事について必死に勉強することになる。ベルカ事変末期にはシュミレーター学習で戦闘機に乗れるまでになる。

この様な小説に出演希望してくださって有り難う御座います!弱った・・・人数多すぎて個人個人深く書いてられないかもしれません(・∀・;)

組織
灰色の男達
ベルカ極右政権の残党や極右将軍の集まり。目的は「強いベルカの再構築」。ノースオーシア・グランダーIG・ブリックスがスポンサー。今回の戦争の仕掛け人。勢力は大きく、「大規模で統率が取れた組織」つまり「大きな組織」で動けば高い確率で捕捉される。刹那はそれを逆手に取り、「少数で統率の無いゲリラ的な攻撃」・・・つまり「小さいながらも、大量の組織」で対抗する。(リスクとして、それらを取り纏めるのが不可能である為に成功確率は限りなく小さい)

国境無き世界
1995年末に「世界から国境を無くす」という目的達成のために戦略多弾頭核ミサイルV2を発射しようとして鬼神に阻止され、壊滅するも地道に生き残り、現在邪魔となる「灰色の男達」を駆逐しようとしている。刹那とは一時休戦し中立状態。ゼネラル・リソースがスポンサーだが、灰色と繋がっている者がいるのでいつか敵対する破目になる。

白銀の騎士団
本ブログのリンク先「ひでやん」氏の組織。組織はウェルナー・フォン・シュライヒャー、鬼神と片羽のコンビ、元ベルカ空軍のエースたち、各国軍の有志が中心となった航空隊。刹那と同じ目的「平和の確立」だが、「従来通りの武力と脅威による平和」を目指す刹那とは違い「融和による平和」を目指している。刹那の計画上「協力者」でもあるが圧力が届かないので「邪魔者」でもある。一応友軍として扱っている。

ARC(Advanced Recon Commando:高性能型偵察コマンドー)
刹那の最精鋭陸戦実行私兵部隊、装備は個人の自由、特殊な特注品タクティカルスーツを着用する。作戦遂行能力はオーシア・デルタフォースの3倍。中にはヘリも操縦できる戦闘兵も。なお、彼らのクローンもクローンプラントにおり戦闘で負傷した場合はそれの部品(内臓・手足)を治療に使う。今回の戦いで戦死者を初めて出した。灰色に対し激しい復讐心を持つ。だが、刹那がそれを危惧して私兵全戦力がJNSDF・SOCOM指揮下に入る

ノースポイント軍 特殊部隊SFGp(特殊作戦グループ)
ARCの登竜門とも言われるノースポイントの特殊部隊。半分刹那の私兵化状態だが、彼らの政府が刹那を支援している為そうなっている。ユークトバニア・オーシア・ベルカに展開。対「灰色」作戦を展開中。と同時に刹那の支援の為スリーパー(現地民を味方につけ、情報を得る諜報機関の情報収集のひとつ。主に正体の解らない相手や此方の職員を送り込めない危険な組織等で重宝される)を利用している。JNSDF・SOCOM指揮下部隊

JNSDF・SOCOM
ノースポイント統合自衛軍・特殊部隊の全て統括する組織。4軍(陸・海・空・宇宙)にも属さないSFGp(特殊作戦群※海外向けの遠征型特殊部隊)、海上自衛軍のSBU(空挺・山岳レンジャー資格の部隊)、陸上自衛軍のWAIR・EAIR・AB1(西部方面普通科山岳レンジャー〔市街地・島嶼侵攻対応軽歩兵部隊〕連隊・東部方面普通科冬季〔山岳・積雪地帯対応軽歩兵〕レンジャー連隊・第一空挺旅団〔各種ヘリボーン・空挺作戦〕)及び、航空自衛軍のABDF・r(空軍基地防衛・CSAR専門部隊)、宇宙軍の宇宙用の[掃宙戦闘機]も指揮下にある

オーシア軍・ユーク軍(灰色支持派)
グランダーIGの「甘い汁」に喰い付いた元軍人や、現役軍人達。灰色の手の中で踊っている事は知らないものの、彼らの指示通りに事を進めれば万事上手く行くと思い込んでいる。今の刹那に最も排除されやすい人物等でもある。

機体説明(架空・魔改造機のみ)
F‐4Eスーパー改Ⅱ
エンジン:FE‐14(高バイパス比ながらも低燃費エンジン、一定速度以上でラム・ジェット・エンジンとして稼働できる様に圧縮タービン全てを軸に収納する。6段式高圧圧縮機と短段式高圧タービンユニットと3段式の低圧タービンを持つ。A/B推力238kN 534000lb ミリタリー推力120kN 27000lb ラムジェット推力 ???※計測しようとしていない。刹那とエンジン製造者のみがその計算値を知っている)
機体重量:(クリーン時)12.050kg(基本運用時)15.950kg(最大離陸重量)48.645kg
最大速度:マッハ2.45(低空機動性・低空安定性・超音速巡航時安定重視の目標達成の為に空力設計の変更を行なった為これ以上は出せない。最高速安全値)
巡航速度:(通常時)940km/h (506 kn) (ラムジェット使用時)マッハ2.01
戦闘行動半径:1200km
フェリー航行時航続距離:3025km 増槽装着時
実用上昇限度:122000ft (約4万m:ラムジェットエンジンにより高高度・超音速飛行が可能となった)
上昇率:510m/s~810m/s
武装:固定兵装M61A3(長砲身3本、発射速度を1000発/毎分に抑えた)1200発 格闘戦重視の為水平より上向き1度の角度で取り付いてる
誘導弾:零式奮進弾12基(胴体下ステーションに4基、翼下ハードポイント4箇所の短距離AAM用ランチャーに8基 零式奮進弾とは刹那の設計したミサイル。制式コードネームAAM-00、空中の編隊目標、及び地上拠点等の"面制圧"から敵艦・敵戦闘機・対空ミサイル・対艦ミサイル・巡航ミサイル・敵小型車両・そして「人間」に至るまでの"点制圧"を全て可能にする為に設計されたミサイル。誘導方式は中間誘導:慣性誘導・セミアクティブレーザー・セミアクティブレーダー誘導、最終誘導セミアクティブIR・サーモ探査システム。信管:ダイレクトヒット「直撃貫通」or「直撃炸裂」の2種・レーザー近接信管・セミアクティブリモート信管の4種を機上で設定可能。弾頭:ミサイル最前縁から順にHEAT「メタルジェット」炸薬10kg・空中障害用黄燐65kg・チタン製対人・非装甲車両用ベアリング弾0.025g1000個 総重量200kg、2段推進システムを持っており、1段目=水素ガス 2段目=スクラムジェット これにより100kmと言う長大な射程と1段目を切り離す事により、最大75Gの負荷に耐えられる。勿論近距離戦でもLOALである。高度なAIと組ませると1段目で指定高度に上昇し、空中で2段目燃料を残しゆっくり滑空して、墜落まで[最高運用上限高度の3万mなら30分間]の任意のタイミングで攻撃出来ると言う「空中待ち伏せ攻撃」も可能)
250lb~2000lb各種無誘導爆弾 胴体下ステーションに12~2発、翼下ハードポイント4箇所に8発~12発 91式爆弾用誘導装置やJDAMキットにより、GPS/INS誘導若しくは赤外線自立誘導も可 各種ロケットランチャー翼下ハードポイント4箇所に12基搭載可

説明:刹那が"戦争"で生き残るために作られた戦闘機。「F-4の皮を被った第4.5世代最強戦闘機」でもある。その外見上特徴はカナード、3次元推力変更ノズル、機首・機体側面・ドラッグシュート収納部に収められたIRST・サーモ・レーザー測定儀・IRジャマーの統合された機器、垂直安定翼と主翼翼端のレーダー受信警戒装置とECMポッドの統合戦術機器、そして極限までナイフで削った様な機体形状、機体構造の多くに炭素複合素材やセラミックを多用している。レーダーの類は全て外され、外部情報は多くはピトー管とIR・レーザー測定儀・GPSから得ている。後席のレーダー機器は全てAIシステムに取って代わり、武器管制・操縦は全て前席が受け持つ。半無人機でありAIにフライトプランと作戦目的を伝えれば勝手に行動を開始する。他機のコントロールも可能。最大耐G性能は18G、リミッターは7.5G・9G・15Gの三種。これも機上で設定可能。武器管制の中枢はAIが握っており、手動・音声・専用のコードを首のコネクタに差し込む事により脳波の三つで武器管制できる。アビオニスク関係の多くが後席のAIシステムにあり、前席ではその情報を3つのMFDと20のアナログ計器でチェックする。後席の座席内部には64式小銃(Gである程度壊れても叩けば修復できる為に、この銃にしている)・弾薬・C4・64式用の各種照準器・暗視装置・医療器具・タクティカルヴェストが入った箱が付随していて、脱出時にはビーコンで位置座標を知らせる。重要区画には誰も入れぬようにイージーメンテナンスによって火器管制・各種動翼の修正を行なっている。機体の制御はFBL4系統・FBW3系統・予備用油圧4系統で行なう

機龍シリーズ
三枝 虚空のX-02やADFX-01等に対抗し、さらに今後の新型戦闘機・ユリシリーズを確実に迎撃・破壊する任務の中核を成す戦闘機。最初期の実戦配備機は機龍Ⅰ、現行主力機は機龍Ⅱ、そして宇宙での行動を目的とした機龍Cの3機種があるが、全て相互部品交換が可能だ。プロジェクト推進者は大谷一佐(航空学校では刹那の同期卒業、刹那は設計兼テストパイロット)

機龍Ⅰ・Ⅱ
エンジン:F-10 2基(A/B推力250kN ミリタリー推力140kN)
機体重量:クリーン時15420kg 基本運用時19250kg 最大離陸重量22450kg
巡航速度:マッハ1.62
最大速度:マッハ2.7
実用上限高度:53800ft(ウェポンベイ内最大搭載時)
戦闘行動半径:2400km
フェリー航行時航続距離:6025km
上昇率:670m/s
武装:固定武装・25mmリヴォルバーカノン(APFSDSスマート弾※1・AP弾・HEAT弾・曳光弾の混合弾種、口径25×200mmテレスコープ弾、発射速度750/m、装弾数250×2門)
※1:25mmのAPFSDSにレーザー着弾予想位置演算装置と連動したシーカーで展開する安定翼を上下1度のみ可動させる。発射直後に戦車砲のAPFSDS同様に補助部品が分離、着弾時の口径はたったの12.7mmだが戦車の上面装甲を打ち抜くには十分なエネルギーを持つ(初速1500m/s+機速)
固定武装・機種レーダーユニット下部ユニット式:戦術高エネルギーレーザー(フッ化重水素レーザー、大気中有効射程70km、電気エネルギーをエンジンから得る。対戦闘機用、レーザー通信及びレーザー索敵・測定も可能 発射速度2/分 照射持続時間15秒・冷却・次発発射時間15秒 発射可能回数60照射)
固定武装・機種レーダーユニット下部ユニット式:40mmレールガン(電気エネルギーはエンジン及びウェポンベイ・機外搭載内のエネルギーポッドから得る。[対ユリシリーズ最終迎撃]手段※2、大型航空母艦のCIC・兵器貯蔵庫等のバイタルパートを貫通する威力を持つ為、対艦・対地・対空攻撃に応用される。有効射程500km、初速2000m/s※3)
※2:複数エレメント編隊の集中砲火による高々度迎撃、ユリシリーズ迎撃用反応弾(V1の小型化技術を利用した超小型核、安全装置解除には国連決議による採択が必要、射撃コンピューターも専用であり、5人以上の確認証明を必要とする)、多目的テレスコープHEAT・AP弾 装弾数25×1門 発射速度10発/分
※3:金属成型治金技術の限界点で、出力上これ以上の射速を出せるものの発射と同時に弾が分解し、空気抵抗によって燃え尽きるので抑えてある
搭載兵装
      AAM-4:ウェポンベイ内4基・機外搭載8基
      ASM-1・ASM-2・ASM-3:機外搭載4基
      Mk-82(GCS-1赤外線誘導キット・JDAMキット対応):ウェポンベイ内8基 機外搭載12基
      SDB:ウェポンベイ内16基 機外搭載28基
      AAM-5・AAM-00:ウェポンベイ内6基 機外搭載8基
      多目的UAV:機外搭載2機
      多目的UAV改修型スタンドオフミサイル:機外搭載2基
世界2番目の実用戦術高エネルギーレーザー搭載機[機龍]のファミリー・シリーズ、元はATD-Xである。それを大型・実戦向けに進化させたのがATD-01[烈風]で、それを叩き台に世界中の技術の枠を集めて統合させた機体。機龍Ⅰの試作機数機がユリシリーズのユージア大陸各地で迎撃に上がり、アークバード・ストーンヘンジと共に被害を軽減させた。ノースポイント航空自衛軍の主力戦闘機だが、「ユリシリーズの残片」発見撃破任務は機龍C(コスモ)に譲り渡したが、隕石迎撃最終手段としてストーンヘンジ無き今、ユージア大陸各地で警戒展開を行なっている。当然だが戦闘機としての制空・対地・対艦戦闘能力もトップクラスのまま保持している。機龍ⅠとⅡの違いは機種のレーダーユニットの下部に搭載運用出来るのがⅠがレーザーのみなのに対し、ⅡではTLS・レールガン両方が運用できる事である。しかし、外見はあまり変わっていない

機龍・C
エンジン:XPAL-RAM1 2基 パルスイオンエンジン ユニット式スクラムジェット・ターボジェットエンジン
最大巡航速度:第2宇宙速度(11.2 km/s、重力圏脱出速度・慣性飛行。通常は第1宇宙速度)
最高速度:第3宇宙速度(16.7 km/s、太陽引力圏脱出速度)
実用上限高度:無限(理論上パルスエンジンの燃料が持つ限りどこまでも展開し、帰還が出来る)
武装:対大型隕石破砕分断用TLS※4(フッ化重水素レーザー、大気中有効射程1000km 発射速度1/分、照射時間50秒 冷却次発準備10秒 エネルギーカートリッジ方式・10発)
※4:宇宙では冷却効率が非常に良くなるためである
   対中・小型隕石コース変更・破壊用運動エネルギーミサイルCAM-00
   機外搭載型対地・対ユリシリーズ用105mmレールガン(大気中有効射程700km、上記の反応弾のみ 発射速度0.5発/分 射速7000km/s+機速)
   各種ノースポイント製兵器


世界2番目の実用戦術高エネルギーレーザー搭載機[機龍]のファミリー・シリーズ。ノースポイント宇宙軍及びSOCOM所属、宇宙に於けるユリシリーズ警戒邀撃任務と特殊作戦支援任務に就いている。パイロットはノースポイント宇宙軍からの選抜者のみ。大気圏突入能力※5を持っている。重装甲だがスラストバーニアを取り付けた為に機動性は大気圏内であっても地上の戦闘機のそれを凌駕する。発進補給整備基地としてアークバードと国際宇宙ステーションを利用する。
※5:成層圏上部に到達するまでは空気取り入れ口は塞がれていて、到達後に炸薬で前下方に打ち出し、スクラムジェットエンジンで目標座標まで進んだ後、ターボジェットエンジンを作動させる。突入時には耐熱シールドを下部に装備する。その際のジェットエンジン燃焼によって稼げる距離は500kmのみ
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コメント

遅ればせながら自分も
・氏名 「南雲 暁 (ナグモ サトシ)」

・性別 男

・年齢 15歳

・コールサイン 民間人なので無し

・所属 同上

・口癖 (他人が滑ったとき)「寒いです。」

・愛機 無し

・経歴 軍人一族の南雲家に1995年、生を受ける。父はオーヴィル、母は千秋という名前。アナトリア連邦国に住むミリタリーマニアな少年。父親との喧嘩が原因で家出中に偶然刹那と出会う。戦争に興味深々な彼は刹那に弟子入りすることを決意、刹那の構想にも心酔してしまう。できることを頑張る努力家であり、その努力も実ることが多い。刹那からはオーシアの高級ホテルの一室を与えられ、そこで軍事について必死に勉強することになる。ベルカ事変末期にはシュミレーター学習で戦闘機に乗れるまでになる。

 なんかとんでもなくお邪魔キャラな気がする…。適当にアレンジしてください。いつか戦闘にも参加させてあげてもらえるとうれしいです^^
続き
長ったらしくてすいません。
経歴の続きから・・・
戦闘スタイルはオールマイティだが空戦の方が好みなため若干得意。空にあがると人格が変わり敵に対してのみ怒った時にだす空気をつくりだす。無口。その容赦ない戦い方、機体の白を基調としたカラーリングから両国家元首の呼びかけに応じるころには「白き氷」とあだ名がつく。
彼はノースポイント人であり、とある理由から偽名を使っている。(理由はあかさない)怜奈とのやりとりから名前が「ヨウ」だとはわかる。(彼女のことはレナと呼ぶ)ハンドガンの扱いは父に習ったのでとても上手い。刹那のことはこの戦争中に噂で知ることになる。


コールサイン、シグファリー 2  カミナギ・レナ(神薙怜奈)22歳
年齢・愛機・所属など基本はシグと同じ
彼のことを「ヨウくん」と呼ぶ。彼のサポートとして飛んでいる。常に彼のことを心配してくれる良い彼女。彼とはラブラブである。
ちなみに二人とも酒に弱くはない。

以上です。長くなってしまい申し訳ないです。
応募
新参ですが、やってもいいのでしょうか・・・
とりあえず、応募します。
名前  シグファリー・ライトハルト(男) 但し偽名です。
愛称  シグ
年齢  22
コールサイン  シグファリー1
所属  傭兵としてオーシアに所属   ACESは「英雄・支援」側
口癖  こんなもんだろ
愛機  MIG1.44(空戦よりに強化されている、中距離ミサイルを積めるようになったなど)

経歴  ベルカ戦争には参加していない。彼の父はベルカ戦争に参加しており、アヴァロン攻略の際に死亡している。生前、彼は父に空戦において生き残るアドバイスをいくらか教わっていたため彼の傭兵チームに入ってからはめきめきと力をつける。現在はベルカ戦争時主力メンバーが引退しているため、彼が団長を務めている。性格は明るく、口調は年上にはきちんと敬語を使う。同世代には普通の口調で暴言は吐かないものの怒ると周りの空気が凍るような感じになる。神薙怜奈とは幼なじみで恋人。人間がこの世界の主である以上戦争はしかたないと考えている。平和については刹那と同じような考えをもっているが、パワーバランスを保つためにどうこうしようとはしない。
サー、志願兵であります、サー!
遅ればせながら、志願するであります、サー!
ドットさんのところの「蒼空の鷹」、KIXさんのところの「ある空の記憶」でもお願いしているキャラクターですが、よろしくお願いします!


・氏名 レイ=ベルクウッド

・性別 男

・年齢 39歳

・コールサイン:ローニン

・所属:「オーシア国防空軍少佐」「英雄・支援」側

・口癖「1000ft以下からが、俺の空だ。」「叩けるものは、叩けるときに、叩き切る。・・でないと、仲間が死ぬからな。」「臭ぇな。まだSAMの匂いがするぜ。」

・愛機 長年にわたって緑色のF-16CJでSEADミッションに従事していたが、約2年前、海外派遣先でたまたまラファールに触れる機会があり、そのまま乗機にしていた。同機も対レーダーミサイルが使用可能なように若干の改修を受けていた模様。

・経歴 っつかなんつか。通称SAM殺し/地上清掃請負人。ベルカ戦争当時はウスティオに派遣されていて開戦に遭遇、原隊復帰も出来ずにそのまま傭兵をやっていたという変わり種。その後オーシア空軍に復帰するも、諸国を転々とさせられ、この度の開戦後ややあってやっと派遣先から呼び戻された。しかしラファールは派遣先の国のもので自分の機体ではなかったのでやむなく置いて帰ってきた。
で、出頭時に「ヴァイパーを配置してある部隊に回していただけるなら着いたその日からお役に立って見せます。しかし出来ればラファールがあれば最高ですな。」と臆面もなく上官(旧知)に言い放ち、苦笑させる程度の男。
空戦にも対応できるが、本領発揮は対地攻撃、特にSEAD/DEADミッション。目標については例えイエローであろうが基本的に容赦しないが、その必要が無くなれば無理に追撃まではしなくなった。ベルカ戦争当時と比べて多少丸くなったらしい。
刹那のことはあちらこちらで色々と噂には聞いていて、「何やらトンでもないのが転がってるな」というイメージを持っている。
特段戦争は嫌いもしなければ求めてもいないが、「派遣された先がきな臭くなる」体質ではあるらしい(爆)。

趣味:とにかく何かを操縦すること。航空機に止まらず、車からバイクから果ては鉄道模型まで。

交友関係:派遣されまくったことと、持ち前の明るい性格から顔は広い模様。
出遅れましたが・・・
受験終了&溜まっていた分を全て読破!
また読み返す必要がありそうですが・・・

・名前(偽):ロック・ジーン・セレスティア
・TACネーム:Roc
・性別:♂
・年齢:16
・所属:ユークトバニア軍-英雄支援側
・口癖:「危険の無い退屈な人生など、生きるに値しない」・乱戦などでテンションがあがるとやたら「殺戮の宴」という言葉を使いたがる
・愛機:Su-37
・経歴:ベルカ戦争開戦とほぼ同時期にユークで生まれた。周囲には科学者と軍人が多かったこともあり同年代の者との接触が少なく、興味は何より戦闘と科学技術に対するものが強かった。複数の軍で訓練を受けたことがあり、転々と移り続けて留まらなかったため「渡り鳥」と呼ばれていた。本来はサピン空軍のグルグス隊5番機なのだがユーク軍との交流中に海洋上で襲撃され部隊が全滅、一応2番機も生存しているが怪我で動けない。その状況のままで今戦争に突入した。元はタイフーンを扱っていたが機体を失ったため基地の格納庫に封印されていたSu-37を借りて飛び始める。この時から借り物にもかかわらず再塗装し、炎を写し取ったようなフレアパターンを纏っている。戦闘機用のレールガンはまだ造っていない。機体のコックピットにスピーカーを載せてプログレッシヴロックからデスメタルなど様々な音楽を飛んでいる間にも聴くのもこの時に始めた。因みに科学者としての知恵はあるが知識が足りていない。
万能な兵士がいるという噂を聞いたことはあるが刹那のことを言っているとは知らない。
・趣味:ギター・狙撃 ギターは練習中、狙撃は本格的にではなくライフルで精密射撃程度
・戦争には興味無し。戦闘と破壊は大好き。
・家族はユーク陸軍の教官である祖父のみ、サピンに恋人がいる。
横の繋がりを広げようとは考えないため友人は少ない。
Re: 求人を見ました
> ・氏名 アンディ・コカサハラ
> ・性別 男
> ・年齢 30代後半
> ・コールサイン:BP1(ブラックファントム1)
>  (TACネーム:ハンプ)
> ・所属 「オーシア軍」、英雄支援側
> ・口癖 「槍の味はどうだ?」
> ・愛機 F-14D(CO機。全体を黒く塗装し、尾翼には目つきの悪いスプークが描かれている。※スプークのエンブレムは所属飛行隊がかつてF-4を運用していたことから。)
> ・経歴 1995年4月24日に行われたコスナー作戦からベルカ戦争に参加(初陣)。この時に黒いファントムを見て以来、興味を持つ。しかし刹那に会ったことはない。公式の終戦後も「国境無き世界」との戦いに参加、12月31日に行われたアヴァロンダム攻撃から生還する。その後はNFWS(海軍戦闘機兵器学校、現在はNSAWC、海軍攻撃・航空戦センター)、つまりTOPGUNに入校。卒業後はインストラクターとして部隊に戻り戦技の普及にあたりつつ、自身の腕を磨き続けていた。環太平洋戦争には2010年9月30日のイーグリン海峡から参加。再び戦空を飛ぶことになる。
> 15年前に戦った「国境なき世界」を反面教師とし、戦場に感情を持ち込まないようにしている。しかしテロリストのことは「あんな連中と同じ空気を吸っていることを考えると反吐が出る」と言うほど嫌っている。少々短気。
> ・所属飛行隊 オーシア国防海軍VF-145(第145戦闘飛行隊 ブラックファントムズ)
> ・趣味 読書
> ・友人、交際関係 アビエイターやRIOに友人が多い。妻と息子が一人いる。
どうも、返信が遅れました。現在猛烈に2週間で3回風邪をひき、2回インフルエンザの検査を受けた蒼空の死神こと管理人です。(俺の味はどうだったんだ風邪のコノヤロー!3回とも症状違うとか、テメーら俺を揃ってイジメてんのか!咳が止まらないorz)
確かに確認いたしました。イーグリン海峡からの参加と言う事で、次から出す事になります。管理人の風邪が直り次第です。

> VF-145が所属しているCVW、母艦はお任せします。人物設定は変更していただいて結構です。よろしくお願いします。
分かりました。では、オーシア海軍第二艦隊の「ケストレル」の同型艦と言う事だけ公開しておきましょう。(のちのち、別の機会に第三艦隊に合流する艦艇です)
求人を見ました
・氏名 アンディ・コカサハラ
・性別 男
・年齢 30代後半
・コールサイン:BP1(ブラックファントム1)
 (TACネーム:ハンプ)
・所属 「オーシア軍」、英雄支援側
・口癖 「槍の味はどうだ?」
・愛機 F-14D(CO機。全体を黒く塗装し、尾翼には目つきの悪いスプークが描かれている。※スプークのエンブレムは所属飛行隊がかつてF-4を運用していたことから。)
・経歴 1995年4月24日に行われたコスナー作戦からベルカ戦争に参加(初陣)。この時に黒いファントムを見て以来、興味を持つ。しかし刹那に会ったことはない。公式の終戦後も「国境無き世界」との戦いに参加、12月31日に行われたアヴァロンダム攻撃から生還する。その後はNFWS(海軍戦闘機兵器学校、現在はNSAWC、海軍攻撃・航空戦センター)、つまりTOPGUNに入校。卒業後はインストラクターとして部隊に戻り戦技の普及にあたりつつ、自身の腕を磨き続けていた。環太平洋戦争には2010年9月30日のイーグリン海峡から参加。再び戦空を飛ぶことになる。
15年前に戦った「国境なき世界」を反面教師とし、戦場に感情を持ち込まないようにしている。しかしテロリストのことは「あんな連中と同じ空気を吸っていることを考えると反吐が出る」と言うほど嫌っている。少々短気。
・所属飛行隊 オーシア国防海軍VF-145(第145戦闘飛行隊 ブラックファントムズ)
・趣味 読書
・友人、交際関係 アビエイターやRIOに友人が多い。妻と息子が一人いる。

VF-145が所属しているCVW、母艦はお任せします。人物設定は変更していただいて結構です。よろしくお願いします。
  
Re: はじめまして。参加させていただきます
> 氏名 アンサラー(本名:ジャック・O・ブライエン)
>
> 性別 男性
>
> 年齢 37歳
>
> コールサイン:レイヴン1(TACネーム:リンクス)
>
> 所属:傭兵・ユーク側 英雄・支援
>
> 口癖:「運命を受け容れろ」
>
> 愛機:Su-27改"MOONLIGHT"(実質Su-35仕様)
>
> 経歴:元ウスティオ空軍所属。1995年ベルカ戦争に参加。ウスティオ空軍の数少ない生き残りとして奮戦するもB7R制空戦で撃墜される。終戦後、ルーメンにてXB-0の爆撃を受けるものの生存。アヴァロンダム戦にも参加した。「国境なき世界」の壊滅後は退役して傭兵業に転進。刹那とは傭兵として戦う中で知り合ったが、あまり良い印象は持っておらず彼の持論には反対している。
>
> 戦歴
> 撃墜数 73
> 車両撃破数 54
> 艦艇撃破数 28
> 出撃回数 108
> 被撃墜数 1
>
> 趣味:コイン収集
> 1995年製のウスティオ硬貨は御守りとして常に胸ポケットにしまっている。
>
> 戦争嫌い ベルカ戦争で所属部隊が三回も自分を残して全滅した事によるPTSD持ち
>
> 部隊
> 独立傭兵部隊フライトナーズ(ただし、常時部隊として行動する訳ではなく個人で動く場合もある)
> レイヴン2 ヴァルキュリア(TACネーム:ワイルドキャット)
> 本名:クロウディア・フローベール
> 乗機:JAS-39C
>
> 友人・交際関係
> 既に天涯孤独の身。クロウディアには傭兵として互いに背中を任せられるほどの深い信頼関係を築いている。彼女からは度々求愛されているが、全くといっていいほど相手にしていない。
> また、過去の経験からベルカ人を忌み嫌っている。
初めまして!はい、確かに志願書を受理いたしました(こう言った方が良いのかなあ?)やはり他の方々と同様にご出演までお時間がかかりそうです。気長に待って下されば幸いです。

> なにか設定に難がありましたらご自由に書き換えてくださって結構です。
ここまで詳しく書かれると変える方が難しいですよ(苦笑)全てフル活用させていただきます。
はじめまして。参加させていただきます
氏名 アンサラー(本名:ジャック・O・ブライエン)

性別 男性

年齢 37歳

コールサイン:レイヴン1(TACネーム:リンクス)

所属:傭兵・ユーク側 英雄・支援

口癖:「運命を受け容れろ」

愛機:Su-27改"MOONLIGHT"(実質Su-35仕様)

経歴:元ウスティオ空軍所属。1995年ベルカ戦争に参加。ウスティオ空軍の数少ない生き残りとして奮戦するもB7R制空戦で撃墜される。終戦後、ルーメンにてXB-0の爆撃を受けるものの生存。アヴァロンダム戦にも参加した。「国境なき世界」の壊滅後は退役して傭兵業に転進。刹那とは傭兵として戦う中で知り合ったが、あまり良い印象は持っておらず彼の持論には反対している。

戦歴
撃墜数 73
車両撃破数 54
艦艇撃破数 28
出撃回数 108
被撃墜数 1

趣味:コイン収集
1995年製のウスティオ硬貨は御守りとして常に胸ポケットにしまっている。

戦争嫌い ベルカ戦争で所属部隊が三回も自分を残して全滅した事によるPTSD持ち

部隊
独立傭兵部隊フライトナーズ(ただし、常時部隊として行動する訳ではなく個人で動く場合もある)
レイヴン2 ヴァルキュリア(TACネーム:ワイルドキャット)
本名:クロウディア・フローベール
乗機:JAS-39C

友人・交際関係
既に天涯孤独の身。クロウディアには傭兵として互いに背中を任せられるほどの深い信頼関係を築いている。彼女からは度々求愛されているが、全くといっていいほど相手にしていない。
また、過去の経験からベルカ人を忌み嫌っている。

他の目的で使用していたキャラ設定を殆ど流用してます。
なにか設定に難がありましたらご自由に書き換えてくださって結構です。
Re: はじめまして! 求人を見て出してもらいたいと思いました!
> ・氏名 エスタレス・ノレイン (通称 ノン)
>
> ・性別 男性
>
> ・年齢 33歳
>
> ・コールサイン フェアリー1
> (TACネーム スコール)
>
> ・所属 「傭兵・オーシア」
> 「ACES」では「英雄・支援」側
>
> ・口癖 行くぜ!
>  全機、フェアリーダンス!
>  …俺ならやれる
>
> ・愛機 F-15S/MTD カスタマイズ機
> (性能向上型、ECMP、垂直離着陸用追加スラスターなど)
> …無理ならノーマルで構いません
>
>
> ・経歴 1995年ベルカ戦争には参加
>
> オーシア軍 第7航空師団所属
> 第25戦闘航空隊
> 通称“ブルーナイト隊”
>
> 若干25歳で独立部隊の隊長になったが、その後の事件により行方不明になった
> 噂では各地で傭兵をしているときくが、定かではない
>
> 刹那とは昔、BARで一度会ったことがある
>
> ・戦歴(ベルカ戦闘累計)
> 撃墜数 385
> 車両撃破数 116
> 艦艇撃破数 52
> 出撃回数 75(スクランブル含む)
> 被撃墜数 0
>
> ・趣味 アフタヌーンティー
> (特にアップルティ―が好き)
>
> ・戦争嫌い、戦争中毒ではない
>
> ・部隊
> スフィア王国
> 第7防空司令部所属
> 第2独立部隊
> 通称“フェアリー隊”
>
> フェアリー2 ダイダロス
> (サトシ・ホッタ)
> (堀田 賢)
>
> フェアリー3 キャバリア
> (フレイ・ジャックハート)
>
> フェアリー4 メシア
> (アリシア・スタンフォード)
>
> ・友人、交際関係
> サトシ、フレイとはい仲が良い。
> 妻に“一ノ瀬 由貴”がいる
>
> ・その他
> 本名は重盛 優友
> 傭兵ではエスタレス・ノレインと言う名を使っている。
>
> その他、わからないことがあれば、HPよりメールでお尋ね下さい。
>
> もちろん、書きやすいように編集してくださっても構いませんので
>
> よろしくお願いします。

詳しく書いていただき有り難う御座います!これなら執筆しやすいかと。確かにご志願の方確認しました。出すまで時間がかかりますが何卒宜しくお願いします。
はじめまして! 求人を見て出してもらいたいと思いました!

・氏名 エスタレス・ノレイン (通称 ノン)

・性別 男性

・年齢 33歳

・コールサイン フェアリー1
(TACネーム スコール)

・所属 「傭兵・オーシア」
「ACES」では「英雄・支援」側

・口癖 行くぜ!
 全機、フェアリーダンス!
 …俺ならやれる

・愛機 F-15S/MTD カスタマイズ機
(性能向上型、ECMP、垂直離着陸用追加スラスターなど)
…無理ならノーマルで構いません


・経歴 1995年ベルカ戦争には参加

オーシア軍 第7航空師団所属
第25戦闘航空隊
通称“ブルーナイト隊”

若干25歳で独立部隊の隊長になったが、その後の事件により行方不明になった
噂では各地で傭兵をしているときくが、定かではない

刹那とは昔、BARで一度会ったことがある

・戦歴(ベルカ戦闘累計)
撃墜数 385
車両撃破数 116
艦艇撃破数 52
出撃回数 75(スクランブル含む)
被撃墜数 0

・趣味 アフタヌーンティー
(特にアップルティ―が好き)

・戦争嫌い、戦争中毒ではない

・部隊
スフィア王国
第7防空司令部所属
第2独立部隊
通称“フェアリー隊”

フェアリー2 ダイダロス
(サトシ・ホッタ)
(堀田 賢)

フェアリー3 キャバリア
(フレイ・ジャックハート)

フェアリー4 メシア
(アリシア・スタンフォード)

・友人、交際関係
サトシ、フレイとはい仲が良い。
妻に“一ノ瀬 由貴”がいる

・その他
本名は重盛 優友
傭兵ではエスタレス・ノレインと言う名を使っている。

その他、わからないことがあれば、HPよりメールでお尋ね下さい。

もちろん、書きやすいように編集してくださっても構いませんので

よろしくお願いします。


志願
>ギラッド氏
>蚊トンボ氏
>空飛ぶモグラ氏
>スギ氏
御志願有り難う御座います!
返信が遅れて大変申し訳ありません。現在風邪をひいてしまいまして、休養中の蒼空の死神です。(38.8度の熱には驚かされましたw)2日ほど執筆出来なくなるので直ぐに出すということは無理な様です。m(_ _)m
一応 オーシア・ユーク正規空・海軍の方々は近い内に、正規陸軍の方々はユーク大陸侵攻ぐらい。傭兵の方々もユーク大陸侵攻あたり出だせるかと思います。それまで数週間から数ヶ月ほどかかるかと・・・。気長に待って下されば幸いです。

追伸:人員募集は「ACEs」まで行なっています。途中参加は勿論大歓迎です。多ければ多いほど内容を濃く出来ると思います
志願させていただきます
・氏名   ギラッド・クイー(普段はギル)

・性別   男

・年齢   34

・コールサイン  レイギス

・所属  オーシア  英雄支援側

・口癖  『ふぇぇ』、『たまらん』 

・愛機  タイフーン(トランシェ3、地上攻撃能力向上型)牛さんカラーww

・経歴  ベルカ戦争には参加していた。アヴァロンダム戦にも参加。刹那は噂のみでしか      聞いたことがない。
      戦績は30機前後。被弾は1回。しかし被弾機で帰還

・趣味  人間観察(よく傍で人を見てひとりで笑ってる)
      愛用のグルナイフを研ぐこと(肌身離さずもってる)
      情報収集

友好関係   気さくでよく話す。友人は多い
求人見てきました
・氏名 アレックス・メイウェザー(通称アレン)

・性別 男

・年齢 1980年生まれ

・所属:「オーシア軍」 「ACES」の「英雄・支援」側

・口癖 「やってみるさ」

・愛銃 H&K社製のMP5SD3、スプリングフィールド社製のM21 Tacticalサプレッサー装備、 H&K社製のUSP9

・装備 ヘルメットや防弾チョッキなどの動きを妨げる物は一切つけない。スタングレネードやクレイモアを複数所持。暗視スコープも常に持ってゆく。

・愛車 M134ミニガン搭載ハンヴィー

・経歴 ベルカ生まれ、核が炸裂したその日にただ一人の肉親だった最愛の妹が行方不明となるも自身は偶々家を離れていて難を逃れる。
戦災孤児としてオーシアに入国、軍に入隊し陸軍配備となる。
妹の情報を常に集めていて、情報があり次第現地に向かい失望して帰ってくるという日々をすごしたりしている。

・軍に所属してはいるが戦争は心底嫌い、テロリストや戦火を広げる奴は死ねば良いと思っている。

・市街地戦やジャングルでのゲリラ戦が得意。建物の制圧や戦闘拠点の制圧等はお手の物。

・友と呼べる人間はいないが付き合いが悪いわけじゃない。

・収入は生活に困らない程度に福祉機関や病院などにすべて寄付している。
・氏名:ロンディネ・ハインリック

・性別:男

・年齢:35

・コールサイン:レックレス

・所属:レジスタンス(ただ、傭兵なのでこの辺はあまり気になさらずにいじってください)

・口癖:「もうひと踏ん張りするか」

・愛機:F-14(真紅色にカラーリング)

・経歴:元オーシア海軍パイロット。1995年ベルカ戦争に参加。緒戦からウスティオ空軍クレスタ基地に所属、各地を転戦。6/6の核爆発直後のバルトライヒ山脈での戦闘にて機体大破、ベルカ領内に不時着するもその1ヵ月後に戦線に復帰。終戦後のアヴァロンダム戦にも参加した。刹那とは同じ基地内で知り合い、個人的に指導を受けたことがある。

・趣味:走ること

・基本的には戦争反対論者。しかし、人命救助と称して各地の紛争に参加することがある。他人から「偽善」と冷たくみられることがあるが、「己が飛ぶことによって戦闘を早く終わらせる」とあまり気にしていない様子。

・基本的に単独行動が多い

・傭兵仲間とはそれなりに友好はある。ただし、アクセル・シュナイダーと一緒になるとなぜかドMに変身する(笑

こんなんで、いかがでしょうか?
もちろん、いじりまくっていただいて結構です(笑

私信
憧憬の空でセツナ君に出演してもらいましたが、名前(セツナor刹那)があやふやなのとプロフィールが少し不安なので、一度見ていただけないでしょうか?SS→人物紹介→ゲスト出演者一覧から見れます。
お手数ですがよろしくお願いします。
ではでは
氏名 彩雲 朱義(サイウン スギ)
・性別 男
・年齢 30歳前後
・コールサイン:ツクヨミ
・所属:「オーシア軍」支援側、後半は・・・ご自由に使ってください。
・口癖「まるで空気だな」
・愛機 F-16XL改(詳しくはグエン氏のホームページで)SOCOMMK23
・経歴:ベルカ戦争には参加していない、なお、先のエルジア戦争の後オーシア本国に戻っており管区防衛の任務に就いている。
・趣味 貫徹焼夷弾など特殊弾丸開発 
・部隊 オーシア管区防空第一師団第12小隊(だが一人のみ)
・友人・交際関係 刹那の事をある程度まで知っている人間、また、後半では無駄に戦いを繰り返すオーシアに呆れ果て、刹那の考えに興味を持ちだす。
 
よろしくお願いします。
Re: 求人を受けて志願します
> ・氏名 シン・キチ (愛称シンキチ)←ふだんはこっちで呼ばれる
>
> ・性別 男
>
> ・年齢 40前半
>
> ・コールサイン:サックス
>
> ・所属:「傭兵・オーシア側」 「ACES」の「英雄・支援」側
>
> ・口癖 「この世に神なんていない」
>
> ・愛機 F-15E(空戦用に少しチューンしてある)コクピットにサバイバルガンとしてP90あり
>
> ・経歴:ベルカ戦争に参加しており当時のセツナを知っており、今の刹那も雑誌やその他いろいろなところで聞いたりして知っている、刹那がベルカ戦争で死んだはずのセツナと似ている感じがして(殺気とかそのあたりの雰囲気)、会ってみたくなり志願した。
> ベルカ戦争当時はギャンブル好きで尻に火がついていたが今は貯金を残すようになった。
>
> 戦績は艦船を除きどの種類も50以上撃破している、2~3回落とされたことあり。
>
> ・趣味 ギャンブル全般(よくやるのはポーカー、ブラックジャック)
ご志願、有り難う御座います!しかし、出番はもう少し後になりそうです。出来る限り多く出演させようと思います。
求人を受けて志願します

・氏名 シン・キチ (愛称シンキチ)←ふだんはこっちで呼ばれる

・性別 男

・年齢 40前半

・コールサイン:サックス

・所属:「傭兵・オーシア側」 「ACES」の「英雄・支援」側

・口癖 「この世に神なんていない」

・愛機 F-15E(空戦用に少しチューンしてある)コクピットにサバイバルガンとしてP90あり

・経歴:ベルカ戦争に参加しており当時のセツナを知っており、今の刹那も雑誌やその他いろいろなところで聞いたりして知っている、刹那がベルカ戦争で死んだはずのセツナと似ている感じがして(殺気とかそのあたりの雰囲気)、会ってみたくなり志願した。
ベルカ戦争当時はギャンブル好きで尻に火がついていたが今は貯金を残すようになった。

戦績は艦船を除きどの種類も50以上撃破している、2~3回落とされたことあり。

・趣味 ギャンブル全般(よくやるのはポーカー、ブラックジャック)

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