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(今更ですが)小説の設定

機龍・・・ATD-X[心神](防衛省技術開発本部のATD-Xと同じ心神心神とシルフって結構似てるんだよね)から派生した制空(ロケットエンジンを搭載しオーシアのアークバードや衛星に搭載する制宙護衛戦闘機としても運用予定)ステルス戦闘機。推力変更パドル、収納可能なカナード翼と全ての速度域(低速では高機動、亜音速ではステルス重視)でスリーサーフェイス機。Ⅱ型には連射・チャージショットが可能なパルスレーザーを搭載している。エメット隊の乗機であり、F-15改A(F-15アクティヴに最新型IRSTとステルス性を考慮した再設計、スーパークルーズを可能にしたX10エンジンを採用したNASDFの魔改造イーグル)、F-2C(本当のF-2とは違い、戦闘妖精雪風の日本軍機F/A-27に大きめの水平尾翼を追加したような機体。実は実際にあった国産案のFSXであるFSX(F-2C))、ダウングレード(初期)型のATD-01M疾風・ATD-G烈風とハイ・ローミックスで防空を担当する。現在はSASDF・SMSDF第一空中機動艦隊(小型正規空母一、イージス護衛艦6で構成)(此方はSu-30mkとF-2C、疾風・烈風とのハイ・ローミックス)・NASDF・NMSDF第一機動艦隊(小型正規空母一、イージス護衛艦6で構成)の主力
↑長々と言うよりも[シルフ]と言った方がいいですね。シルフの機首を伸ばしてノズルの間の開いているのを塞いだ感じに近い。因みに可変翼はX-02のと一緒です。尾翼は動きませんが( ̄A ̄;)

SAF・・・ISAFでは雇えないような問題児、又は正規軍として参加できないノースポイント、サウスポイント空軍のエース中のエースが集まる所。しかし、与えられる任務の2/3は死んで来いという様な任務なので所属者・部隊はユージアの不死鳥[スカーフェイス]、ベルーサの怪鳥[ガーゴイル]、空飛ぶ傭兵の始祖[ユニコーン]、NASDF、SASDF最強飛行隊の最強の人間を集めた[エメット]、そして何所にも属さない死神でありこの物語の主人公の[ブラックデスサイズ]のみとなっている。
↑はい、これまた雪風のSAFやマクロスFの凄腕の傭兵たち(最初にプチッと潰された人の所属するやつ)を元にしています。オペレーションカウントダウンで一度壊滅してしまったので再編されてます

Su-50・・・ユークトバニアで開発されたステルス戦闘機。機龍やオーシア・FCU(中央ユージア連合)のF-22Aに対抗する為の機体。しかし、機体価格の高騰によりユークトバニア軍では採用できておらず、採用は2012年以降と決定している。傭兵が安いが性能がF-22より低いコピー品(ダウングレード品)を使用していることもあり、スカーフェイス一番機以外の乗機となっている。ロシアのT-50である

F-22A・・・オーシアで開発されたステルス戦闘機。ゲーム内でも後半で高性能機として搭乗出来る。本作ではガ-ゴイル1以外のガーゴイル隊の乗機であり、蒼きリボンの死神メビウス1の乗機。

EF-2000ユーロファイター・・・現ISAFやウステイオ軍の制式主力戦闘機。傭兵や採用国では高い運動性とミーテイアとの相性が好評でF-15やSu-27シリーズ、コストパフォーマンス重視のJAS-39Cと艦載機ラファール・F/A-18Eと並んで現代の4.5世代戦闘機のベストセラー機となる。

XF/A-27・・・統合軍(現UNF)で開発されたステルス艦上戦闘機。カナード翼と推力変更パドル、VG翼の機動性では最強レベル。ミサイルの搭載量も最大級である。機龍はこの機体とF-22やSu-50を元に心神から多数の改良を加えた機体である。本作ではスカーフェイス1専用機である。

ADFX-02F・・・旧南ベルカ兵器産業廠(現ノースオーシアIG社、後のゼネラルリソース社)の多目的戦闘機。ガルム2(ラリー・フォルク)がガルム1とのアヴァロン上空で戦闘時に左エンジンが被弾し墜落。だが損傷が少なく、ガーゴイル1が残骸全てを回収したノースオーシアIG社より購入して修復し使用している。散弾ミサイル・試作レーザーポッドを使えたのだが、ガルム1の手で全て破壊された為に現存していた高性能ECMと通常兵装を搭載してガーゴイル1が使用している。ADFX-01は量産されてノースオーシアグランダーIG社で使用して刹那を襲うも、返り討ちにあってプロトタイプを含め全機が撃墜された。データは全て刹那とノースオーシアグランダーIGの手の中にあり、機龍のアップグレードやノースオーシアグランダーIGの新型機に使用されるらしい。
↑後々機龍Ⅲ型ってのを出します。色々追加してスーパーs(メコッ・・・かメイv(ヒュガッ・・・みたいにしようと考えてます

X-01、1.5、02・・・三枝の手で開発したステルス戦闘機。その性能はF-22を凌駕するらしい。今の所搭乗者は三枝のみだが、本人はユリシリーズの破片で死亡。現在のデータはその養子に渡っているもののエルジアが資金援助しているのである程度はエルジアもデータを持っているが、刹那の手には三枝のデータがある。


STN・・・ストーンヘンジと呼ばれるレールガン。サンサルバシオン領内に存在、射程1000kmだが最大は1500kmまで撃てる。8門あったが1門はユリシリーズの至近弾で破壊される。大陸戦争勃発時にエルジアが奪取。ISAF最精鋭部隊が破壊しようとするもののアクイラ中隊機に部隊は撃破されて失敗。現在までISAF空軍を苦しめる要因となっている。

ユリシリーズ・・・地球に落下した隕石群の総称。被害は1000万人、全世界に18ヶ月の経済損害現在もアークバード、ノースポイントの衛星・レーザー砲台、高空に昇った機龍Ⅱによる破片の掃宙作業が続けられている。被害国は大量に落下したユージア大陸全土、迎撃手段を持っていなかったエストバキニア、エメリア、レサス、ベルーサである。ユージアの人間は「星の降った夜」とユリシリーズの事を言っている。

エースブレイカー・・・刹那が開発したノースポイント・サウスポイント航空自衛軍で使用する人工知能。既に特許が出ているのでコピーは難しい(第一非常に高い技術力が必要である)。カメラにより人間の感情・状態により鎮静剤や圧縮空気などを使って平常に戻し、機械的な補助を行なう為の人工知能。02型は人間の限界を超えた空戦もこなせるようになっていて、操縦する人間が死亡・負傷時には基地に自動的に帰還・又は緊急着陸し、機体の整備をも行い、異常があれば交換するように警告される。類似システムにローレライシステム(人間の脳波・電気信号をヘルメットから探知する為エースブレイカーよりも性能は上だが、苦痛を伴う)が機龍に搭載されている。しかしとれる情報量はエースブレイカーより少ない。エースブレイカーは新人がエースパイロットを撃破する為のシステムで教育課程で使用されるが、有事の際は全機がエースブレイカーによるデータ交換と敵の電子連絡手段の全てを遮断、コントロールする。ISAF軍も導入しようと特許主の刹那に"実弾"も大量に使用し直談判したがNASDF、SASDFのみと言う条件は曲げられなかった
↑・・・はい、まんま雪風ですね。ッても色々変えてみたんですけど結局余りかわら(ガッ

F-4E改・・・エースブレイカー02を世界で唯一搭載した刹那専用機。カナード翼、推力変更ノズルや複合素材、セラミック追加装甲によりステルス・高機動を実現。零式奮進弾しか誘導弾は使えないという特殊機体である為量産はされていない。2006年に新造機に変わっている為に最大15Gまで耐えられるように再設計されている。この15Gの超急速旋回は[ドラゴン・スライド]と呼ばれ、1秒間に285度の旋回が可能。450ktの瞬間的(0.2~0.3秒ほど)な15G旋回で15~20m右、左、上に機首の向きをを変えずに移動できる。但し、パイロットにはリクライニングされていない本機の15G旋回は気を抜けば一瞬で首の骨を折るほどのGである為にこの機体の専属パイロットの刹那にしか体はもたない。刹那ですら首を痛めるほどだ。搭載エンジンFE-14は推力一基辺り24000kgとF135を大きく上回る小型最強のエンジンを二基搭載している

アクイラ隊・・・Su-27シリーズの試験機Su-37(スーパーフランカー・ターミネーター)で編成されたエルジア最強部隊。通称黄色中隊。隊長はエーリッヒ・クリスマンで黄色の13と呼ばれている。因みに彼は刹那と幼馴染であった。しかし、空での戦いでは弱みは出さない。STNの護衛に就いている

メビウス中隊・・・ISAF空軍最精鋭部隊、当初はF-15で構成された部隊だが第一次STN攻撃時アクイラ隊の攻撃で現在のメビウス1と負傷し戦傷療養中のメビウス2のみとなった。現メビウス1はISAF空軍の精鋭のレイピア中隊の一員扱いとなっている。彼女は刹那が育った後が面白いと言って1から育てなおしている。

UNF・・・国際連合軍。通称新統合軍。刹那が所属する軍事機構。世界の秩序の安定を主任務として傭兵、大使館武官、正規軍、特殊部隊等が非公式に国際連合の名の下に集まり、紛争の解決などを協議、作戦立案、作戦実行までやる実力組織。スカーフェイス、ガーゴイル、ユニコーン、ブラックデスサイズなどの凄腕傭兵は此処に所属し今回の大陸戦争でのISAF、エルジアを陰から牽制する。オブサーファーとしてガルム1がいるが、刹那の姉である彼女は刹那の事を覚えていない。(一時的な部分的記憶喪失と思われる)

ICPO・・・刹那が所属するもう一つの国際組織。通称インターポール。国際警察とも呼ばれ、麻薬、闇世界を監視する全世界の最高の警察執行機関。刹那はこの中で唯一全世界で通じる殺人許可証を持っている。その為彼が何人殺しても捜査中といってこれを呈示すれば全ての警察の協力を得られる

刹那・・・旧名ラインハルト。ベルカ人の母とノースポイント人の父(二人とも傭兵だった)を持っていたが二人とも目の前で射殺され、姉に殺されかけて放浪。その後傭兵に育てられるもその傭兵が遊ぶ金欲しさに殺しを教えていた刹那と同年齢のもう一人の拾っていた孤児を売ろうとしていた為にそいつを殺害。何事も無かったように売られた所に向かいじわじわと頭角を現した。親の財産を使ってクローン製造施設を作り、自分の金で運営していて。試験体に自分の体を使っている。ベルカ戦争時の陣営を変えて世界を翻弄し、アヴァロンダム制圧時に戦死したもののクローン施設にて擬似記憶を吹き込まれて生き返った。正確に言えば今の刹那は本物のクローンである。ユリシリーズを落とし大陸戦争を発生させて世界的軍縮に向けようと考える。もはや自分は様々な"ロジテスクを無視したテクノロジー"により人間からかけ離れている(銃弾を受けても死なない、IQが異様に高いなど)。人を殺さないと自分を癒せないと自覚しており、自分を殺せる人間を求めて戦い続けている。しかし刹那の目的はあくまで世界平和であるが、他人には自分が快楽殺人者と言いふらして殺意をつのらせようとしている
↑・・・・ヘルs(ドカッ・・・の旦那とDODの王子を足して二で割った感じですね。
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コメント

お久しぶりです。
PC&PSP/2を親に強奪された、ロイ・シュラン・Gです。

うぅむ、参考にな~る。
これだけの戦力が揃えば、セツナは世界をめつぼ…(ゴフッ!)
え~、とにもかくにも 死ねないってのはヤハリSFチックな香りがしますね^^
カナリ好感のもてるキャラ設定です^^b

↓子ネタデスペンサ~~~~! <[[[[小ネタ]]]]>Ξ~~~~~~

≪この機体とソフトは持っていく。オマエの再校のために!≫
≪なななな!?!?!? なんですと~~~~~~!?≫
≪ふん、鎧袖一触とはこのことか!≫ (ガガガガガガガガガガガガg)
≪うぁ。左腕部損傷! く、撤退する!! 管制塔、ちゃんと援護してくれよ~!!!≫

← (カクミサイル) (ひゅ~~~~~~~~~)

≪が・・・ ががっががが・・・・・・ こちら・・・・ き・・・・・ きこえ・・・・・≫
≪どうした!?gekkoⅠ!応答してくれ!!≫
≪て・・・・ 核・・・・ を!・・・・・・・・ これ・・・・・・ 迎撃・・・・・ に・・・・・≫
(がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー)
≪gekkkoⅠ~~~~~~~~~~ん!!!!!!!!!!!!!≫

駄文、長文、大変申し訳ありませんでした。

PS:≪一回でもサボタージュしたら【機体】と【核】が奪われる。今回の任務は難しいぞ!≫
 ≪gekkoⅠ:イェス、マム! ところで、大尉 おれ、無事に帰還できた・・・≫(ドスッ!)
 ≪g:い、いぇす・・・・ま・・・・・・・・・・・む・・・・・・・・・・・・・・・・ッ。≫(ドサッ!)
よく分かる設定ですね。
凄い・・・としか言えないですね。
しかし死ねないのはキルドr(殴
まあ良いとして後でリンク張っても良いですか?連絡はリンクと書かれたところにお願いします。

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